医薬品を安心してご購入いただくため、
薬機法に基づき、
当薬局の特定販売に関する情報を
掲載しております。

⚫︎薬局開設許可

薬局開設許可証
第5125130139号
令和7年5月31日
令和7年5月31日-令和13年5月30日まで
有限会社 根本
有限会社 根本 はる薬局
東京都立川市若葉町3-2-2

⚫︎高度管理医療機器等販売業許可

4502021300001号
令和7年5月31日
令和13年5月30日

⚫︎医薬品通信販売の届け出

令和8年8月21日

⚫︎許可を行った自治体(保健所)

東京都多摩立川保健所
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-21-19(東京都立川福祉保健庁舎内)
042-524-5171

⚫︎薬剤師への相談窓口

042-536-2671
月〜金 AM9:00~PM17:00

⚫︎医薬品販売に従事する専門家・店舗管理者

担当業務:店舗管理・店舗及び特定販売における保管・陳列・販売・情報提供・相談応需・発送

⚫︎店舗管理者以外で店舗に勤務する専門家

担当業務:店舗及び特定販売における保管・陳列・販売・情報提供・相談応需・発送
担当業務:店舗及び特定販売における保管・陳列・販売・情報提供・相談応需・発送
担当業務:店舗及び特定販売における保管・陳列・販売・情報提供・相談応需・発送
担当業務:店舗及び特定販売における保管・陳列・販売・情報提供・相談応需・発送
担当業務:店舗及び特定販売における保管・陳列・販売・情報提供・相談応需・発送

厚生労働省薬剤師資格確認はこちらのサイトでご確認ください
厚生労働省薬剤師資格確認検索システム

⚫︎勤務する者の区分

  • ・薬剤師は「薬剤師」と氏名を記した名札と、白衣を着用。
  • ・調剤補助は氏名を記した名札と、青色の白衣を着用。
  • ・医療事務は「受付」と氏名を記した名札と、制服を着用。

取り扱う要指導医薬品および
一般用医薬品区分

⚫︎対面販売のみ

  • ・要指導医薬品、薬局医薬品、第1類医薬品

⚫︎対面および特定販売

  • ・指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品

営業時間・営業時間外で相談できる
時間及び営業時間外で注文のみを
受付する時間

営業時間外のお問い合わせにつきましては、翌営業日に対応いたします。

  • ・実店舗の営業時間:月曜日-土曜日 8:00~18:00
  • ・営業時間外で相談できる時間:営業時間外の相談受付は行っておりません。
  • ・インターネットでの注文受付時間:注文は24時間365日承っています。

薬剤師が相談を受け付ける時間
および連絡先

⚫︎通常時および緊急時

TEL:042-536-2671
月〜金 AM9:00~PM17:00(お電話による相談受付時間内)
有限会社根本
お問い合わせ(入力ページ)

薬剤師勤務表

薬剤師 勤務時間
中溝 肇 8:00-18:00
秋山 聡弓 9:00-18:00
根本 陽充 9:00-18:00
徳久 純一郎 9:00-18:00
國松 玉紀 9:00-18:00 9:00-13:00
宮崎 真衣 9:00-18:00

※空欄は休み、○は「勤務時間」欄の時間で勤務。

一般用医薬品の販売に関する
制度に関する事項

⚫︎医薬品のリスク区分の定義と解説

医療用から一般用に移行して間もなく、一般用としてのリスクが確定していない医薬品や劇薬等。
副作用等が生じる恐れがあり、注意を要するもの。
まれに副作用等が生じる恐れがあるもの。
身体の変調や不調を生じる恐れがあるもの。

⚫︎医薬品のリスク区分の表示

医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書にリスク区分を表示します(シール表示も含む)

  • ・要指導医薬品はパッケージに要指導医薬品と表示
  • ・第1類医薬品はパッケージに第1類医薬品と表示
  • ・第2類医薬品はパッケージに第2類医薬品と表示
  • ・第3類医薬品はパッケージに第3類医薬品と表示
  • ・薬局製造医薬品はリスク区分規定がないため非表示

⚫︎指定濫用防止医薬品について

指定濫用防止医薬品とは、薬機法に基づき、濫用等のおそれのある医薬品として厚生労働大臣が指定した次の成分を含む一般用医薬品をいいます(咳止め薬・かぜ薬・鎮咳去痰薬・鼻炎用薬等が該当します)

  • ・表示に関する解説該当製品には、指定濫用防止医薬品である旨をパッケージ等に表示しています。
  • ・情報提供及び指導に関する解説指定濫用防止医薬品をお求めのお客様には、薬剤師が、年齢、他の医薬品の使用状況、購入理由(他店舗での購入状況を含む)等を確認したうえで販売いたします。
  • ・18歳未満のお客様は、複数個・大容量の製品はご購入いただけません。
  • ・18歳未満のお客様が小容量(目安として使用日数5日分以下)の製品をご購入の場合は、対面またはインターネット等での販売が可能です。
  • ・18歳以上のお客様が複数個・大容量の製品をご購入の場合は、対面またはビデオ通話による販売に限らせていただきます。
  • ・18歳以上のお客様が小容量の製品をご購入の場合は、通常の方法(対面・インターネット等)でご購入いただけます。
  • なお、確認の結果、適正な使用のために必要と認められる数量を超えると判断した場合は、販売をお断りする場合がございます。
  • ・陳列等に関する解説指定濫用防止医薬品は、鍵をかけた陳列設備に保管する、または薬剤師が容易に目視できる範囲内でお客様が直接手に取れない場所に陳列しております。
  • ・相談を勧める旨指定濫用防止医薬品の使用にあたり体調に不安がある場合や、使用について不明な点がある場合は、当店の薬剤師、またはお近くの薬局・医療機関にご相談ください。

⚫︎医薬品のリスク区分の情報提供及び指導についての解説

医薬品の情報提供は薬剤師が対面およびお電話で行います。

  • ・要指導医薬品は薬剤師が書面を用いて情報提供(対面のみ・義務)
  • ・第1類医薬品は薬剤師が書面を用いて情報提供(義務)
  • ・第2類医薬品は薬剤師が情報提供(努力義務)
  • ・第3類医薬品は薬剤師が情報提供(義務無し)

⚫︎開店時間及び特定販売を行う時間

月-土 8:00~18:00  医薬品や劇薬等。
インターネット注文受付時間:24時間365日
薬剤師への相談受付時間:月〜金 9:00~17:00

⚫︎医薬品使用期限

当薬局では、使用期限が100日以上残っている医薬品を発送しております。

⚫︎医薬品の陳列に関する解説

リスク区分された医薬品は、リスク別に陳列がされます。

同じ薬効内でも、異なるリスク医薬品が混在しないよう、リスク毎に集めて陳列してあります。
医薬品や劇薬等。
薬剤師より対面で直接情報提供を受け購入して頂くため、お客様が直接手に取れない陳列となっています。
指定第2類医薬品をご購入の際は、使用上の注意をよく読み、ご不明な点は薬剤師へご相談ください。
第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品を指します。
1. パッケージに第2類医薬品と表示 *2は丸もしくは四角で囲った表示
2. 専門家が在席する相談カウンターより7m以内に陳列、直接消費者に販売、または授与する医薬品。

医薬品による健康被害の
救済について

万一医薬品による健康被害を受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。(一部救済が受けられない医薬品があります。)

(独)医薬品医療機器総合機構
0120-149-931(フリーダイヤル)
月~金曜日(祝日・年末年始除)午前9時から午後5時30分
http://www.pmda.go.jp/

個人情報の取り扱いに関する解説

販売記録の作成にあたって得られた個人情報を、お客様にお断りなく第三者に開示・提供することはいたしません。

実店舗の写真

実店舗
実店舗
医薬品の陳列状況
陳列写真1 陳列写真2